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招待状を作る

出欠フォームつきのオンライン招待状が約1分で完成します。アカウント登録なしで始められ、最初にテンプレートを選ぶ必要もありません。

rsvp.so/create を開くと、目の前にあるのがもうあなたの招待状です。登録画面も、テンプレート一覧も、ステップ形式のウィザードもありません。この画面はゲストが開くページそのものなので、加えた変更はすべてそのまま完成形になります。見本ではありません。

ほとんどの方が1分もかからずに完成させています。流れはこれだけです。

  1. イベント名を入れる。 タイトルをタップして入力します。たとえばゆいちゃん5歳のお誕生日や翔太と美咲、結婚しますのように。タイトルの下では、上品なセリフ体から手書き風まで、6種類の書体スタイルを切り替えられます。
  2. 日付を決める。 日付と開始時刻を選びます。必要なら終了時刻やタイムゾーンの変更、未定も設定できます。詳しくは日時・場所・詳細情報をご覧ください。
  3. 場所を追加する。 会場名や住所を入力し始めて、Google Maps の候補から選びます。ゲストはワンタップで道順を確認できます。
  4. カバーを選ぶ。 画像の編集をタップして、用意されたデザインを選ぶか、自分の写真をアップロードします。詳しくはカバーの選び方へ。
  5. 保存する。 下書き保存をタップします。お名前を伺うのはこのタイミングだけです。Google で続けるか、メールでお送りするワンタイムコードを入力してください。パスワードを作る必要はありません。

これで、出欠フォームが使える招待状の完成です。あとはすべてお好みで、共有の前でも後でも追加できます。テーマや動画背景、BGM、ゲストへの質問、あるいは同伴者・定員・締め切りのような制限などです。

テンプレートに縛られない

多くの招待状サイトでは、一文字も書かないうちにデザインを決めるよう求められ、あとで変えたくなったら最初からやり直しです。rsvp.so はその逆です。まず文章を書いて、それからダークなテーマや動く背景、別の書体を試してみてください。文章はそのまま残ります。招待状全体の雰囲気も数回のタップで変えられるので、思いついたアイデアを気軽に試せます。

ゲストと同じ見え方で確認したいときは、サイドツールバーのプレビューをタップします。出欠ボタンも含めたゲスト画面がそのまま開くので、誰かに見られる前に自分のスマホでチェックできます。

保存したあとは

保存するとすぐに、招待状専用のリンクができます。そこから WhatsApp、QRコード、画像、動画で共有したり、いつでもマイイベントから戻って編集したり、誰が来るかを確認したりできます。変更は同じリンクにそのまま反映されるので、別のバージョンを送り直す必要はありません。

いつでも始められます

招待状は1分ほどで完成します。無料で、アカウントなしですぐに始められます。

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