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結婚式の招待状、セーブ・ザ・デート、出欠確認をエレガントな1ページに。ゲスト全員の料理の選択、ギフトのリンク、ケータリング向けの締め切りまで、費用はかかりません。
結婚式の招待状には、伝えることがたくさんあります。日付、会場、ドレスコード、ギフトのリスト、ときにはホテルの団体予約。さらにゲスト全員からの返信と、一緒に来る一人ひとりの料理の選択も必要です。rsvp.so なら、そのすべてをふたりの結婚式らしい1ページにまとめられて、費用もかかりません。
多くの結婚式に合う設定
- 結婚式コレクションからカバーを選ぶか婚約写真をアップロードしたら、夜の挙式ならバーガンディやミッドナイトのようなダークテーマを、ガーデンウェディングならアイボリーを試してみましょう。仕上げにエレガントかクラシックの書体スタイルを。
- 結婚式の音楽リストから1曲追加しましょう。ゲストがタップして招待状を開くと、音楽が流れ始めます。
- 詳細情報でギフトレジストリとドレスコードを追加し、タイムスケジュールや交通・宿泊の案内には情報セクションを使いましょう。
- 同伴者を許可して同伴者の名前を必須にするをオンにし、全員に料理の選択をたずねれば、ケータリングには一皿ごとに名前が添えられたリストが届きます。同伴者・定員・締め切りをご覧ください。
- RSVP締め切りは、最終人数の提出期限の数週間前に設定しておきましょう。
CSV で書き出すとすべての回答が別々の列に入るので、席次表づくりは電話をかけまくる作業ではなく、並べ替えるだけの作業になります。紙の招待状がいいゲストには、QRコードを印刷しておけば、読み取って同じページから返信してもらえます。
rsvp.so とウェディングサイト、どちらを選ぶ?
Zola、The Knot、Joy は、複数ページからなる無料のウェディングサイトに、ギフトストアや準備ツールまでつけてくれます。それをすべてひとつのアカウントでまとめたいなら、まさにそのためのサービスです。rsvp.so がするのはひとつだけ。招待状をそのまま出欠の返信の場にすることです。1ページずつ埋めていくサイトはなく、ゲストがメニューをたどってフォームを探すこともありません。リンクを開いて、お祝いの空気を感じて、返信する。それだけです。
だからこそ、結婚式の前後のイベントにも rsvp.so を使うカップルがいます。セーブ・ザ・デート、婚約パーティー、ブライダルシャワー、前日のリハーサルディナー、二次会。どれもそれぞれのゲストリストを持つ別々の招待状で、いくつ作っても制限はありません。
いつでも始められます
招待状は1分ほどで完成します。無料で、アカウントなしですぐに始められます。