ヘルプセンター出欠とゲスト

同伴者・定員・締め切り

ひとりが何人まで連れてこられるかを決め、全体の人数に上限を設け、指定した日に受付を締め切れます。3つとも無料で、使うかどうかは自由です。

初期設定のままなら、rsvp.so の招待状は届いた回答をすべて受け付けます。同伴者なし、締め切りなしです。多くのイベントはこれで十分です。もっと細かく管理したいときは、出欠カードの歯車アイコンをタップしてRSVP設定を開きましょう。

  • 同伴者を設定すると、ゲストは1人から9人まで、追加で人を連れてこられます。人数はゲストが返信するときに選び、ゲストリストには回答の件数だけでなく、実際の合計人数が表示されます。
  • 定員は、イベントに参加できる人数の上限です。同伴者も人数に含まれるので、定員40なら本当に会場に40人です。上限に達すると、招待状は新しく訪れた人に満員であることを伝え、それ以上の回答は受け付けません。
  • RSVP締め切りを設定すると、選んだ日を過ぎたら回答の受付が終わります。それ以降にリンクを開いたゲストには、締め切りが過ぎたことが表示されます。ケータリングや会場に確定した人数を伝えられます。

3つとも無料で使える機能です。サービスによっては、返信の締め切りが有料オプションになっていることもあります(たとえば Evite では、RSVP-by 機能は有料の招待状でしか使えません)。rsvp.so では、ほかと同じひとつの設定にすぎません。

同伴者の名前と回答

何人来るかだけでなく誰が来るのかも知りたいときは、同伴者の名前を必須にするをオンにすると、ゲストは連れてくる人全員の名前を入力します。同伴者にも質問するをオンにすれば、あなたの質問が一行の全員に向けて表示されます。結婚式の料理の選択や名札づくりには、まさにこれが必要です。

これらの設定は、招待状を送ったあとでも変更できます。すでに届いた回答はそのまま残ります。

いつでも始められます

招待状は1分ほどで完成します。無料で、アカウントなしですぐに始められます。

招待状を作る