ヘルプセンターデザイン
日時・場所・詳細情報
日付とタイムゾーンを設定し、Google Maps で会場を探して、ギフトレジストリ、ドレスコード、お食事、駐車場など、ゲストが必ず気にする情報を追加しましょう。
ゲストは疑問を持って招待状を開きます。いつ?どこで?何を着ていけばいい?車は停められる?招待状でそれに答えておけば、あとから届く問い合わせがぐっと減ります。
日付と時間
日付を設定をタップして、日付と開始時刻を選びます。週末にわたる結婚式や午後のオープンハウスなら終了日時を追加でき、遠方から来るゲストがいるならタイムゾーンも変更できます。まだ決まっていなければ、未定にするを選んで今のうちにセーブ・ザ・デートを共有し、日付が決まったら追加しましょう。
場所
会場名や住所を入力し始め、Google Maps の候補から正しい場所を選びます。住所の代わりにおばあちゃんちの庭のような親しみやすい表示名をつけたり、部屋番号や階数を追加したりもできます。招待状にはゲスト向けに道順を表示ボタンが表示され、地図アプリでルートを開けます。
そのほかの詳細
場所の下には、何度も聞かれる情報のためのクイックボタンがあります。それぞれラベルつきの小さな行を追加でき、ほとんどはリンクも入れられます。
- ギフトレジストリは、結婚祝いや出産祝いのほしいものリストに。どのサービスにあっても大丈夫です。
- ドレスコードには、ブラックタイ、オールホワイト、楽な服装でどうぞなど。
- お食事では、ディナーが出るのか、ドリンクと軽食なのかを伝えられます。
- 駐車場には、車をどこに停めればいいか、どの駐車場なら割引があるかを。
- プレイリストでは、ゲストも曲を追加できる Spotify や Apple Music の共有プレイリストをリンクできます。
- リンクはそのほかなんでも。ホテルの団体予約、ライブ配信、チケットページなど。
個人的なメッセージを書ける説明欄もあります。情報ボタンを使えば、タイムスケジュールや交通案内、キッズコーナーなど、追加のセクションを必要なだけ増やせます。セクションごとに見出しがつくので、長い招待状でも読みやすさは変わりません。
いつでも始められます
招待状は1分ほどで完成します。無料で、アカウントなしですぐに始められます。