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招待状を共有する
rsvp.so の招待状にはそれぞれ専用のリンクがあります。どのチャットにも送れて、QRコードとして印刷したり、音楽つきの画像や短い動画として投稿したりできます。
保存した招待状にはすべて専用のリンクがつきます。そのリンクこそが招待状そのものです。デザインも詳細も地図も出欠フォームも、すべてリンクの先にあります。ゲストに必要なのはこれだけで、招待するためにメールアドレスや電話番号を知っておく必要もありません。
イベント画面(またはマイイベントのカード)で共有をタップすると、いくつかの送り方が表示されます。
- リンクをコピーすると、どのアプリにも貼り付けられます。iMessage、Instagram の DM、家族のグループチャット、メール、Slack のチャンネルなど。
- WhatsAppで送信は、招待状が入力済みの状態で WhatsApp を開きます。誕生日や結婚式の招待状の多くが、今はこうして届けられています。
- QRコードは、紙の招待状や席札、オフィスに貼るポスターに印刷できるコードを作ります。ゲストが読み取ると、そのまま出欠ページが開きます。
- 画像として共有は、カバー・タイトル・日付・場所を入れたイベントのポスターを、ストーリーズやフィードにぴったりのサイズで作ります。
- 動画として共有は、カバーと背景、選んだ音楽から短いアニメーション動画を作ります。Instagram のストーリーズやリール、TikTok 向けに作られていて、動く招待状はそこでひときわ目を引きます。
チャットにリンクを貼ると、WhatsApp や iMessage などのアプリではカバーとイベント名入りのプレビューカードが表示されます。タップされる前から、メッセージがちゃんと招待状に見えるのです。
リンクはひとつ、内容はいつも最新
リンクは変わらないので、早めに共有しておいて、招待状の手直しを続けられます。会場が変わったり開始時刻がずれたりしても、編集すればリンクを開いた全員が新しい内容を見られます。すでに届いた回答はそのまま残ります。
共有は無料で、回数の制限もありません。無料枠を超えると送り先ごとに料金がかかるサービスもあります(たとえば Paperless Post はゲストごとに Coins を販売しています)。rsvp.so なら、5人に送っても500人に送ってもかかる費用は同じで、それはゼロです。詳しくは rsvp.so は無料ですか? をご覧ください。
いつでも始められます
招待状は1分ほどで完成します。無料で、アカウントなしですぐに始められます。